最新入荷 Fender 40【rpt5】 Studio Rumble USA-アンプ


不動の人気を誇るベースアンプRumble の新モデルは、世界初のWiFi 対応ギター アンプとして大反響を呼んだMustang GT がベースになっています。Rumble Stage 800 とRumble Studio 40 は、Mustang GT 譲りの強力なプロセッシン グと便利な機能の数々によって、自由自在のトーンシェイピングを実現します。

スムースでウォームなトーン、アタックが際立ったパーカッシブなサウンド、そし てうなるようなオーバードライブまで、新しいRumble はベーシストたちのあら ゆるニーズに応えます。1950 年代にTV フロントの愛称で親しまれたフェンダー の初代Bassman アンプ、70 年代から80 年代にかけて世界中のスタジアムを揺 るがしたモンスター級アンプ、そして最先端のテクノロジーを採用したモダンなも のまで、Rumble はモデリングによって無数のアンプとキャビネットのサウンドを 再現します。またディレイとリバーブをはじめとするスタジオクオリティのエフェ クト、強力なコンプレッサーとイコライザー、パワフルなトラッキングを伴うオク ターブエフェクト、ファンキーなサウンドを生み出すエンベロープフィルター、シ ンセサイザーのサウンドをエミュレートするオクトボット等、多様な機能を備えた Rumble のサウンドメイキングの可能性は無限大です。

Rumble Studio 40 は、リハーサルやレコーディングに最適なモデルです。コン パクトなボディからは想像もつかないような高出力を誇るこのアンプは、10 イン チのウーファー、オン/ オフスイッチ付きのコンプレッションツイーター、ライブ やスタジオの場で重宝するXLR 端子のライン出力、ソフトウェアのアップデートや クラウドの利用による新たなトーンの取得を可能にするWiFi 機能、レコーディン グに便利なUSB オーディオ機能、練習時に役立つBluetooth を介したオーディオ ストリーミング、Febder ToneTM アプリとの連携、ヘッドフォン端子等、あらゆ るニーズに応える様々な機能を備えています。

Height: 16.88” (42.9 cm)
Width: 16.5” (41.91 cm)
Depth: 12” (30.4 cm)
Weight: 19 lbs. (8.6 kg)
Wattage: 40 Watts
Inputs: One - 1/4”
Channels: One
Controls: Gain, Bass, Middle, Treble, Master, Three Layer Buttons, Encoder,
FX Button, Save Button, Menu Button, Tap Button
Effects: More than 15 amp models, more than 40 effects
Effects Loop: 1/4” Stereo
Line Out: Two - (XLR Stereo)
Speaker: One - 10” Fender Special Design, One - Compression Tweeter
Cabinet Material: Lightweight Plywood
Color: Black
Handle: Molded Plastic Strap with Black Powder Coated Caps
Knobs: Aged White
Control Panel: Black
Footswitch: 4-Button (MGT-4 Preset/FX Switching and Looper), P/N: 0994071000 (Not Included)
Additional Features: 3.5mm Aux Input, 3.5mm Headphone Output, USB Recording
Output, WiFi Connectivity, Bluetooth Audio Streaming
記事全文

最新入荷 Fender 40【rpt5】 Studio Rumble USA-アンプ

Webサイトは、訪問者を顧客に変えるため、信頼を確立し、信用に足るものだと示す必要がある。その、ユーザーがWebで信頼性を判断する方法は、デザインのトレンドが変化しようともずっと変わっていない。 (8月3日) [記事全文

最新入荷 Fender 40【rpt5】 Studio Rumble USA-アンプ

「HCDベストプラクティスアウォード2016」の最終審査会と表彰式が行われた。その時に疑問に思ったのは、そもそもUCDやHCDについて、最優秀賞とか優秀賞とか、順位づけをすることに意味があるのだろうか、という点である。 (7月14日) [記事全文